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会社案内

沿革

1974年6月
現社長(及川一正)、飯田市錦町で、アジア電子工業(株)設立。
資本金400万円。
スイッチング方式モジュール電源製造開始。
1979年1月
資本金800万円に増資。
1979年11月
本社を飯田市大瀬木に移転。
1987年5月
SMT(表面実装)装置の導入によるDC‐DCコンバータ、AC-DCコンバータの製造開始。
1987年11月
DC-ACインバータの製造開始。
1988年10月
CAD(コンピュータ自動設計)を導入。
1991年3月
EMI試験器を導入。
1991年4月
東京営業所開設。
1991年8月
資本金2000万円に増資。
1994年10月
超薄型DC-DCコンバータ製造開始。
ボンディングマシーン、窒素リフロー炉を導入。
1997年12月
資本金1億円に増資。
1998年4月
本社工場新社屋完成、現在地に移転。床面積3,500m2
1999年1月
大阪営業所開設。
2009年5月
SMシリーズ、フルモールドタイプ DC-DCコンバータ製造開始。
2016年1月
資本金7億円に増資。
2016年6月
資本金10億円に増資。

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